「ぼくは怖くない」

日本の大好きなことの一つは、ブックオフや古本屋さんです。
漫画、小説のみならずCDやDVDも安く売られているので、よく行きます。
昨日亀岡にある古本屋さん行って、「ぼくは怖くない」というDVDをゲットしました。
「ぼくは怖くない」はイタリア人監督ガブリエーレ・サルヴァトーレスによって映画化された、イタリア人作家ニコロ・アンマニーティの小説です。
イタリアでは2004年に上映され、すでに見たことがありましたが、どういう風に南イタリアの方言が日本語に訳されたかを知りたくて、とても感動する映画なので買ってしまいました。

ストーリーは次のようです。(ネタバレあり) Continua a leggere